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「セコム」偽ステッカー販売容疑で逮捕 1枚1200円 |
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| 作者:佚名 文章来源:本站原创 点击数 更新时间:2018/8/2 13:31:54 文章录入:贯通日本语 责任编辑:贯通日本语 | ||
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警備会社大手「セコム」(東京都渋谷区)の偽造ステッカーを販売したなどとして、警視庁は京都市山科区東野森野町、アルバイト服部翔太容疑者(25)を商標法違反の疑いで逮捕し、2日発表した。「小遣いがほしかった。法律に違反するとは考えていなかった」と供述しているという。 原宿署によると、逮捕容疑は1月、「Security by SECOM」の文字が書かれた偽造ステッカー1枚をネットオークションで1200円で販売し、セコムの商標権を侵害したというもの。同社社員が「防犯ステッカー」として出品されているのを発見し、署に相談した。署は、服部容疑者がネット上にアップされていたロゴを流用し、自宅で作製していたとみている。1~2月に約50回販売していたという。 同社によると、ステッカーは契約先に貸し出すもので、契約が終わると廃棄したり返却したりしてもらっている。販売はしていないという。広報担当者は「ステッカーはセコムが警備をしているというセキュリティーの象徴。不正に販売するのは許せない行為で、今後も厳しく対応していく」と話した。
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