打印本文 打印本文 关闭窗口 关闭窗口

3年ぶり再開の南座、恒例の花街総見 芸舞妓60人観劇

作者:佚名 文章来源:本站原创 点击数 更新时间:2018/12/4 9:07:54 文章录入:贯通日本语 责任编辑:贯通日本语

約3年ぶりに再開した南座(京都市東山区)で開かれている歌舞伎の吉例顔見世(かおみせ)興行で3日、京都五花街(かがい)の芸舞妓(まいこ)が観劇する恒例の「花街総見」が始まった。あでやかな約60人の芸舞妓が桟敷席に並び、舞台が華やいだ。


観劇は芸事の勉強のためで、古都に年の瀬を告げる風物詩となっている。初日は五花街のうち、祇園甲部の芸舞妓が訪れた。4日に先斗町(ぽんとちょう)、5日に祇園東、6日に宮川町、7日に上七軒(かみしちけん)の順番で続く。(佐藤秀男)





打印本文 打印本文 关闭窗口 关闭窗口