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安倍首相への問責決議案、参院で否決 野党が提出 |
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| 作者:佚名 文章来源:本站原创 点击数 更新时间:2019/6/24 14:13:01 文章录入:贯通日本语 责任编辑:贯通日本语 | ||
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安倍晋三首相に対する問責決議案は24日、参院本会議で反対多数で否決された。問責決議案は21日、立憲民主党や国民民主党など野党が提出。「数の横暴で国会運営を強引に行い、説明責任を果たそうとしない」と首相の責任を追及していた。 野党は、内閣不信任決議案を25日に衆院へ提出する方向で調整を進めている。 問責決議案は、安倍政権のもと、森友・加計学園問題での「忖度(そんたく)政治の蔓延(まんえん)」や、採決強行が繰り返された国会運営を批判。 消費増税の引き上げや老後資産「2千万円不足」問題における金融庁報告書の受け取り拒否などを取り上げ、「わが国の議会制民主主義は根底から破壊され続けている」と指摘した。
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