您现在的位置: 贯通日本 >> 资讯 >> IT(日语) >> 正文

フラッシュディスク:インテルも参入、普及加速へ
 
作者:未知  来源:毎日新聞   更新:2007-3-14 10:45:32      切换到繁體中文
米インテルは12日(米国時間)、パソコンなどでハードディスクドライブ(HDD)の代わりになる大容量のフラッシュメモリー「フラッシュディスク」を発売した。HDDより起動が速く、消費電力が少ないのが長所。韓国のサムスン電子などが先行しているが、インテルの参入で普及が加速するとみられる。

 製品名は「Z-U130・バリュー・ソリッド・ステート・ドライブ」で、パソコンやサーバー、ゲーム機のメーカーに採用を促している。記憶容量は1~8GB。現時点では、HDDを丸ごとフラッシュに置き換えるというより、HDDと併用して双方の長所を生かす形になりそうだ。

 フラッシュメモリーは従来、デジタルカメラなどのメモリーカードとして利用されることが多かったが、大容量化でHDDの代わりを果たせるようになった。サムスンとソニーが昨年、フラッシュディスクを搭載したノート機を発売し、注目を集めていた。

 インテルの製品は、データ読み出し速度が毎秒28MB、書き込みが同20MB。4GB版は4月、8GBは12月に出荷される。【南優人/Infostand】

Z-U130
http://www.intel.com/design/flash/nand/z-u130.htm

 2007年3月13日

 
 
新闻录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇新闻:

  • 下一篇新闻:
  •  
     

    相关文章

    没有相关新闻
     
    网友评论:(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
     

    国女足最终3-1战胜日本队

    日本希望号实验室正式开门接访

    日本研制出世界最小单人座直升

    希尔顿献唱日本MTV音乐大奖 低

    聚焦科博会  松下电器环保科技

    日本机械人指挥交响乐团 观众大
     
     
     
     贯通推荐
     贯通推荐