大聖堂火災、トリピーも悲しむ 友ふなっしーとの思い出——贯通日本资讯频道
您现在的位置: 贯通日本 >> 资讯 >> 社会(日语) >> 正文
大聖堂火災、トリピーも悲しむ 友ふなっしーとの思い出

パリのノートルダム大聖堂で15日(日本時間16日)に発生した火災に、鳥取県のマスコットキャラクター「トリピー」が心を痛めている。大聖堂は、かつて千葉県船橋市の非公認キャラクター「ふなっしー」と訪れた思い出の地。ツイッターで「無事に修復されますように」と訴えた。


鳥取県広報課によると、トリピーは2014年7月、パリで開かれた博覧会ジャパンエキスポに参加。その際、県のステージにふなっしーが飛び入り参加し「共演」した。その後、トリピーとふなっしーは大聖堂に向かい、一緒に太陽を浴びながら写真撮影。ふなっしーは「光合成なっしー」とツイートした。


トリピーは16日、このツイートを引用し「ノートルダム大聖堂の火災のニュース、かなり衝撃を受けたよ…。無事に修復されて、また大聖堂の前で光合成できますように…!」と書き込んだ。これに対し、ふなっしーも「いち早く修復される事を願うばかりなっしー」と応じ、フランスにエールを送った。17日午後2時現在、トリピーのツイートは300回以上、ふなっしーは600回近くリツイートされている。(鈴木峻)


新闻录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

发表评论】【加入收藏】【告诉好友】【打印此文】【关闭窗口

相关文章

島根の漁船、ロシアに拿捕 排他的経済水域に侵入か