您现在的位置: 贯通日本 >> 资讯 >> 教育(日语) >> 正文

中教審:教育関連3法案 教委改革まとまらず
 
作者:未知  来源:毎日新聞   更新:2007-2-27 9:48:39      切换到繁體中文
文部科学省は25日、教育関連3法案の骨子案を文科相の諮問機関・中央教育審議会の分科会に提示した。焦点の教育委員会改革について、地方教育行政法(地教行法)の改正に向けた骨子案はまとまらなかった。学校教育法と教員免許法の骨子案はおおむね了承された。

 地教行法改正の骨子案には「文科相は都道府県教育長の任命について、一定の関与を行う」と盛り込まれた。99年の地方分権一括法で廃止された国の任命承認権は、教育再生会議が第1次報告で「教育長の任命に関する関与について検討する」と明記、伊吹文明文科相も任命権復活の必要性に言及している。

 しかし、委員からは「地方議会で承認された人事を(国が)ダメだと言っても、どのようなやり方をするのか全く分からない」などと反対論ばかりが噴出し、賛成意見はなかった。それにもかかわらず、骨子案に「(国による)教育長の任命権」が盛り込まれたことについて「ある程度の時期に判断すべきだ」と、中教審の独自判断を求める声もあがった。

 文科省は、国による任命権について「(各種団体からの)ヒヤリングも今後行われるので、すべての論点を残している」と説明。梶田叡一分科会長は「(任命権に)こだわりがある(人がいる)から、調整しなければいけない」と話している。【高山純二、長野宏美】

毎日新聞 2007年2月25日 20時28分

 
 
新闻录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇新闻:

  • 下一篇新闻:
  •  
     
     
    网友评论:(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
     

    国女足最终3-1战胜日本队

    日本希望号实验室正式开门接访

    日本研制出世界最小单人座直升

    希尔顿献唱日本MTV音乐大奖 低

    聚焦科博会  松下电器环保科技

    日本机械人指挥交响乐团 观众大
     
     
     
     贯通推荐
     贯通推荐