★佐野と村田が2位 体操のアジア選手権は1日、インドのスラトで行われ、体操の男子個人総合決勝で佐野友治(徳洲会)が91.400点で2位、楠●朗(茗渓ク)が90.350点で3位に入った。陳一氷(中国)が92.450点で優勝した。
新体操の個人総合決勝で村田由香里(日体大大学院)が55.474点で2位に入り、大貫友梨亜(東女体大)が4位。アリア・ユスポワ(カザフスタン)が63.642点で優勝した。(共同)
毎日新聞 2006年8月2日