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線路沿いの通学路「夜は住人も出歩かない」 女児遺棄

作者:佚名  来源:asahi.com   更新:2018-5-10 16:49:20  点击:  切换到繁體中文

 

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【地図】女児遺棄の現場周辺


新潟市西区の市立小針小2年、大桃珠生(たまき)さん(7)が殺害され、線路に遺棄された後に列車にひかれた事件で、大桃さんは下校途中に連れ去られ、夜に遺棄されたとみられている。記者が現場周辺をたどった。


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大桃さんが遺体で発見されたのは7日午後10時半ごろ、自宅から百数十メートル離れた線路上だった。この時間帯、踏切を渡る道路は、車がひっきりなしに通り道行く人を照らす明かりも多い。踏切から現場付近までは、大人が歩いて約5分かかる。一方、踏切を越え、大桃さんの通学路になっていた線路沿いの路地に入ると、途端に人も車も行き来が途絶える。


この路地の幅は約4メートルで、車がぎりぎりすれ違うことができる程度。立ち並ぶ住宅の明かりは届かない。約30メートル間隔の街灯が路地を照らしているが、とびきり明るいわけでもない。黒っぽい服装の人であれば姿は暗闇にまぎれる。


住宅街のため、約30メートル離れていてもせき払いの音が聞こえるほど静まりかえる。車が駐停車すればエンジン音が響く可能性は高い。電車の走行中以外は、屋外にいる人であれば、大きい物音がすれば容易に気づくことができそうだ。見知らぬ人や車が通れば、目立つ。


日中に現場付近の通学路を車でよく通るという男性は「見知らぬ人が長時間いれば目立つ場所かもしれないが、夜なら人通りも少ない」。また、線路沿いに住む70代の男性は「行き止まりも多く、住人や道の構造を知っている人くらいしか通らない。午後7時を過ぎる頃には、住人もほとんど出歩かない」と話した。(高島曜介)




 

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