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ソニー、有機ELテレビ再参入 4K対応、新技術も搭載

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「CES」の会場で、新しい有機ELテレビを発表するソニーの平井一夫社長=4日、ラスベガス、新田哲史撮影


ソニーは4日、有機ELを使った高精細な「4K」画像のテレビを年内に商品化し、有機ELテレビに再参入すると、家電・技術見本市「CES(セス)」が開催される米ラスベガスで発表した。発売地域は未定。ソニーは2007年に世界で初めて小型の有機ELテレビを発売したが10年に撤退していた。


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新しく発売するのは「ブラビア『A1E』シリーズ」。77型、65型、55型の3サイズを用意する見込み。価格は明らかにしていない。画面そのものを振動させて音を出す独自の新技術を搭載したのが特長。平井一夫社長は、ラスベガスでの講演で「薄く単純な構造を持つ有機ELだからこそできた」と語った。


有機ELテレビの販売では韓国のLGが先行し、パナソニックも15年に欧州で4K対応の65型を発売。ソニーは近年、映画製作用のモニターなどに絞って有機EL事業を続けてきた。今回のテレビに搭載する有機ELパネルは外部の企業から調達するという。(ラスベガス=新田哲史)



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