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補選の直後なのに…富山市議また辞職者 政活費不正

政務活動費不正で議員12人が辞職し、6日に補欠選挙が実施されたばかりの富山市議会で、新たに宮前宏司氏(60)=自民=が8日、辞職した。幼なじみの地元郵便局長に不正規の領収書を自作してもらい、切手代などとして政活費約62万円を取得したという。辞職者は13人目で、うち11人が自民会派。補選直後の異例の辞職だが、任期満了に伴う来年4月の市議選まで欠員が生じたままとなる。


宮前氏や日本郵便によると、問題の領収書は2013年12月~16年3月の計5枚。切手代や郵便料金の名目でそれぞれ4万~20万円を受領したことになっている。日本郵便の領収書は全国共通で、内規で独自様式や再発行を認めていないが、問題の領収書は異なる様式に局長印などが押されていた。


宮前氏は記者会見で「実際に購入した記憶はあり、領収書をなくしたため局長に再発行をお願いした。迷惑をかけ、議員を続ける資格はないと考えた」と説明。補選直後の辞職について「結果的にそうなったことは申し訳ない」と話した。


日本郵便によると、郵便局長は領収書をパソコンで自作したことを認めているという。日本郵便は実際に取引があったかどうかなど事実関係を調査し、「厳正に対処する」としている。(松原央)


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