您现在的位置: 贯通日本 >> 资讯 >> ビジネス >> 正文

鉱工業生産指数:2カ月ぶり低下 基調判断は据え置き
 
作者:未知  来源:读卖新闻   更新:2008-2-28 13:54:15  点击:  切换到繁體中文
 
経済産業省が28日発表した1月の鉱工業生産指数(00年=100、季節調整済み速報値)は前月比2.0%低下の109.8となり、2カ月ぶりに低下した。予測調査では2月は低下、3月は上昇と見ており、同省は基調判断を「総じて生産は横ばい傾向で推移している」に据え置いた。

 普通乗用車の北米、アフリカ向けの輸出が減少した影響などで輸送機械工業の生産が低下したほか、電子部品・デバイス工業は半導体集積回路が内需、輸出とも振るわず低下した。一方、電子応用玩具の輸出が好調だったその他工業や、カメラ用交換レンズが順調だった精密機械工業は上昇した。【瀬尾忠義】

毎日新聞 2008年2月28日 12時50分

 
新闻录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇新闻:

  • 下一篇新闻:
  •  
     
     
    网友评论:(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
     

    日本女球迷热捧J联赛

    日本棋圣战山下敬吾四连霸

    日本司建物管理开始办理破产

    福原爱教练成为日本球迷偶像

    日本乒乓美女助阵世乒赛

    中国小伙迎娶日本新娘
     
     
     
     贯通推荐
     贯通推荐