您现在的位置: 贯通日本 >> 资讯 >> スポーツ >> 正文

野球殿堂入りに立浪氏と権藤氏 高野連元会長の脇村氏も

作者:佚名  来源:本站原创   更新:2019-1-15 21:16:17  点击:  切换到繁體中文

 

野球殿堂博物館(東京都文京区)は15日、今年の野球殿堂入りを発表し、競技者表彰のプレーヤー部門で立浪和義氏(49)、エキスパート部門で権藤博氏(80)が選ばれた。特別表彰では、日本高等学校野球連盟元会長の脇村春夫氏(87)が選出された。野球殿堂入りはこれで計204人となった。


中日一筋で歴代8位の通算2480安打を放った立浪氏は、候補5年目での殿堂入り。有効投票数371票のうち287票(77・4%)を得た。中日で通算82勝した右腕投手で、監督としては1998年に横浜(現DeNA)を日本一に導くなど指導者としても活躍した権藤氏は、エキスパート部門の投票で有効投票数133票のうち102票(76・7%)を得た。


高野連会長として、球児らを対象とした現役プロ選手によるシンポジウム「夢の向こうに」の開催に尽力した脇村氏は、特別表彰委員会(14人)による投票で13票(92・9%)を得た。



〈野球殿堂〉1959年創設。プロ野球で顕著な活躍をした選手や監督・コーチ、野球界の発展に大きく貢献した人らの功績をたたえて顕彰する。競技者表彰と特別表彰があり、東京ドーム内にある野球殿堂博物館に受賞者の肖像レリーフが飾られる。競技者表彰にはプレーヤー部門とエキスパート部門があり、プレーヤー部門の資格はプロ野球の現役引退後5年を経過してから15年間。取材歴15年以上の記者投票で決まる。エキスパート部門は監督・コーチを引退後6カ月を経過した人やプロ野球の現役引退後21年を経過した人が対象。取材歴30年以上の記者や野球殿堂入りしている人らが投票する。特別表彰はアマチュアや審判員などが対象で、有識者らで構成する特別表彰委員会で選出される。選出にはいずれも有効投票の75%以上の得票が必要。



 

新闻录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇新闻:

  • 下一篇新闻:
  •  
     
     
    网友评论:(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
     

    注册高达赢取大奖!

    09年2月《贯通日本语》杂志

    日本近10所高中教学用骨骼标本

    东京汽车沙龙闭幕

    日本偶像组合NGT48山口真帆在家

    日本动画《朝花夕誓》国内定档

    广告

    广告