您现在的位置: 贯通日本 >> 资讯 >> スポーツ >> 正文

東海大菅生、コールド発進 選抜出場逃した悔しさ糧に

作者:佚名  来源:本站原创   更新:2019-7-16 15:55:37  点击:  切换到繁體中文

 

(15日、高校野球西東京大会 東海大菅生13―0小平南)


ニュースや動画をリアルタイムで!「バーチャル高校野球」


2年ぶりの甲子園を目指す東海大菅生が15日、初戦となる3回戦に登場し、小平南に13―0で五回コールド勝ちし、好発進した。


打線は一回に3安打などで3点を先制。二回に1点を加えると、三回には打者一巡の猛攻で9点を追加し、流れをつかんだ。


投げては、先発新倉寛之(2年)が、直球を中心に打たせて取る投球で4回で被安打1の好投。新倉は「直球が真ん中に集まりフライアウトが多かった。次は低めを意識した投球をし、全国制覇したい」と意気込みを語った。


チームは昨秋の東京都大会は準優勝で、今春の選抜出場を逃した。その悔しさから今春の都大会で優勝し、関東大会は準優勝した。若林弘泰監督は「夏に勝たないと意味がない、と選手たちに言っている。2年前に比べてもチームは落ち着いている」と手応えを語った。(滝口信之)



 

新闻录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇新闻:

  • 下一篇新闻:
  •  
     
     
    网友评论:(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
     

    注册高达赢取大奖!

    09年2月《贯通日本语》杂志

    日向坂46为拍摄团队第一本写真

    日本为何要卡韩国“脖子”?经

    日本培养孩子,从出生到大学毕

    林志玲日本老公曾与长泽雅美交

    广告

    广告