您现在的位置: 贯通日本 >> 资讯 >> スポーツ >> 正文

青学大が初優勝、最終8区で早大を逆転 全日本大学駅伝

作者:佚名  来源:asahi.com   更新:2016-11-7 14:51:31  点击:  切换到繁體中文

 

写真・図版


1位でゴールする青山学院大学の一色恭志=角野貴之撮影


写真・図版


第48回全日本大学駅伝対校選手権大会(日本学生陸上競技連合、朝日新聞社など主催、JAバンク特別協賛)は6日、名古屋市の熱田神宮から三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間、106・8キロで行われ、青学大が5時間15分15秒で初優勝を飾った。


特集:全日本大学駅伝


青学大は最終8区(19・7キロ)の一色が、トップから49秒差の2位でたすきを受け取ると、6キロ手前で早大をとらえ、突き放した。2位は56秒差で早大、3位にはトップから1分35秒差で山梨学院大が入った。4位の駒大、5位の中央学院大、6位の東洋大までが次回大会のシード権を獲得。東海大は7位、明大は11位に終わった。


大会には前年のシード6校と全国8地区の代表19校、オープン参加の全日本大学選抜、東海学連選抜の計27チームが出場した。


■区間記録


1区(14・6キロ)服部 弾馬(東洋大) 43分34秒


2区(13・2キロ)田村 和希(青学大) 38分7秒


3区(9・5キロ)館沢 亨次(東海大) 27分15秒


4区(14・0キロ)永山 博基(早大) 40分37秒


5区(11・6キロ)小野田勇次(青学大) 35分7秒


6区(12・3キロ)森田 歩希(青学大) 35分39秒


7区(11・9キロ)小町 昌矢(日体大) 34分54秒


8区(19・7キロ)ドミニク・ニャイロ(山梨学院大)56分43秒




 

新闻录入:贯通日本语    责任编辑:贯通日本语 

  • 上一篇新闻:

  • 下一篇新闻:
  •  
     
     
    网友评论:(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
     

    注册高达赢取大奖!

    09年2月《贯通日本语》杂志

    《问题餐厅》聚焦女性话题 焦俊

    日本第11届声优大奖结果揭晓 演

    东野圭吾作品《拉普拉斯的魔女

    松岛菜菜子裙装造型 “美到令人

    广告

    广告